1年生 スタートカリキュラム
2026年4月15日 18時11分小学校生活にだんだん慣れてきて、できることや新しい友達が少しずつ増えてきました。
4月14日(火)には、芝生広場や世界の広場、低学年広場などの東部小学校ならではの広い校庭で、さまざまな遊びをしました。学級の友達と元気よく遊び、たくさんの笑顔が見られました。
小学校生活にだんだん慣れてきて、できることや新しい友達が少しずつ増えてきました。
4月14日(火)には、芝生広場や世界の広場、低学年広場などの東部小学校ならではの広い校庭で、さまざまな遊びをしました。学級の友達と元気よく遊び、たくさんの笑顔が見られました。
本日、修了式を行いました。
式に臨む子供たちは、校長先生のお話や代表児童の言葉にしっかりと耳を傾ける姿勢、心のこもった拍手、そして校歌の美しい歌声など、どれも大変立派でした。
また、修了証書を堂々と受け取る代表児童の姿や、児童代表の言葉から、この一年間の歩みや成長が強く感じられました。
この一年、子供たちを温かく見守り、支えていただいた御家庭や地域の皆様に、心より感謝申し上げます。
明日は卒業式です。
3月11日(水)、「佐藤クラシックギター工房」の佐藤様をお招きし、モンゴルや馬頭琴の講話を行っていただきました。
国語で学習している「スーホの白い馬」に登場する楽器を実際に目にし、その音色を肌で感じる貴重な機会となりました。子供たちは、佐藤さんの解説に熱心に耳を傾けていました。
実物を通して学ぶ体験は、子供たちの想像力を大きく膨らませました。
1年生では外部講師の古田友美先生をお招きし、「心のたねをそだてよう」というテーマでレジリエンス講座を行っています。2月27日(金)には2組のレジリエンス講座が行われました。
「レジリエンス」とは、困難があっても「しなやかに立ち直る心」のことです。失敗して落ち込む「がっかりタイム」こそが、実は「やってみよう!」の種が芽を出す大切な瞬間であることを学びました。
鬼のいない「がっかりバスケット」の活動を通し、自分の失敗や間違いを素直に言えることがとっても大切なこと 、周りからの「応援の太陽」があれば、やってみようの芽はぐんぐん伸びていくことを体感しました。
もうすぐ2年生。自分と友達の「やってみようの心の種」をみんなで育てて、進級してほしいです。
2月14日(土)小学校最後の東部カップが行われました。
下級生への指導や練習試合から始まり、実行委員を中心に学年や全校の東部カップが盛り上がるよう取り組んできました。授業だけでなく、昼休みにも子ども同士で声を掛け合って作戦を立てたり、外に出て練習をしたりしていました。
当日は天候にも恵まれ、「One for all. All for one.」という目標に向かって、ノーサイドの精神でチーム一丸となって取り組みました。